来年もよろしくお願いします! - セコムと話そう「子供の防犯」ブログ -
セコムの舟生です。
いよいよ今年も残りあとわずかとなりました。今日あたりから仕事納めを行い、年末年始の休暇に入る会社が多いようですね。家族で旅行へ行ったり、帰省して正月を迎えたりする方も多いことでしょう。事件・事故に巻き込まれないように注意して、楽しいお正月の思い出をつくってくださいね。 (^o^)
「セコムと話そう『子供の防犯』ブログ」がスタートしたのは、今年の2月。子供たちが被害者となる事件が続くなか、防犯のプロとして、そして小さな子供を持つ父親として、子供の防犯を中心にみなさんの身の周りで実際に起きているような事例を交えながら、できるだけわかりやすい内容でお伝えできるよう努めてきました。
残念ながら子供の防犯に「これをすれば絶対大丈夫」という特効薬のような対策はありません。
それでも、情報を集め、子供といっぱい話をして、ひとつひとつ小さな心がけを積み重ねていくことが、子供を守ることにつながるのだと確信しています。
2006年のニュースを振り返る ~子供の安全編~
セコムの舟生です。
今年の2月にオープンし、「犯罪者から子供を守るためには、一体どうすればいいのか?」というテーマについてみなさんと一緒に考えてきた『セコムと話そう「子供の防犯」ブログ』。おかげさまで、約1年を通じて非常にたくさんの方々にアクセスしていただきました。
本当にありがとうございます (^◇^)
また、今年5月に発足したキッズデザイン協議会に理事企業として参加。これをきっかけに8月からブログも、「子供の防犯」だけに限らず「子供の安全」までにテーマを広げるようになりました。安全・安心を提供するセコムの一員として、また2児の父親として、今後も子供たちが安全にそして安心して暮らせる社会づくりのために、役立つ情報を発信していきます。
さて、前回の“子供の防犯編”に引き続き、今回は“子供の安全をテーマ”に2006年のニュースを振り返りかえってみたいと思います。
2006年のニュースを振り返る ~子供の防犯編~
セコムの舟生です。
2005年12月、栃木県今市市(当時)で小学1年生の女児が誘拐され、遺体となって発見された事件から1年が経過しました。地元警察などの必死の捜査が続いていますが、いまだに犯人は捕まっていません。
新聞の報道にもありましたが、この事件をきっかけに、地元ではボランティア組織「安全安心パトロール隊」が結成され児童の登下校を見守ったり、コンビニエンスストアが「ひなんの家」に登録し看板を掲げたりと、“地域で子供を守ろう”といった防犯意識が高まったそうです。
しかし、付近のご家庭は「子供を絶対にひとりにはさせられない」といった不安を抱えながら暮らしています。被害者のご冥福をお祈りするとともに、犯人が1日も早く逮捕されることを願います。
今年も残念ながら、子供が犯罪に巻き込まれる事件が多数発生しました。今回は、2006年のニュースをいくつか振り返りながら、子供の防犯について考えてみたいと思います。
冬休みを楽しく過ごすためのお役立ちサイト紹介
セコムの舟生です。
もうすぐ冬休みですね。今回は、冬休みを楽しく過ごすための“役立つサイト”についてご紹介します。
風邪やインフルエンザに気をつけながら、事故や事件に遭わないよう、楽しい時間を過ごしてくださいね。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
◇家族で楽しく過ごす■ asahi.com「無敵の子連れドライブ」
この時期、家族で旅行をしたり帰省をしたりと、マイカーで遠出をする機会が増えますね。とくに年末年始、各方面の高速道路は混雑してしまい、移動時間が長くなりがち。小さな子供がいる家族にとっては、長い移動時間が旅行の大きな障壁のひとつになっているようです。車での移動の場合、ドライブ・プランと気分転換がポイント。渋滞情報などの事前情報入手や子供に負担の少ない計画などを心がけましょう。
こちらのサイトでは“子供が車嫌いにならない方法” や“車の中で子供を楽しく過ごさせる方法” “サービスエリアや道の駅などの上手な活用法”など、子連れドライブ術が書かれています。
【募集】今年一番のわが家のニュースは?
『セコムと話そう!「子供の防犯」ブログ』では、みなさんの声を募集しています。
ぜひ、みなさんの声をお寄せください。
またお題に答えていただくと、もれなくおばけのスー「デスクトップスケジューラー」をプレゼントいたします!
なお、いただいたご意見・ご感想は、今後記事で取り上げさせていただきます。ご意見、お待ちしております!
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2006年一番のわが家、わが子のニュースは? (例)・息子が階段から・・・・・ヒヤリとした出来事 ・目をはなしたすきに・・・・びっくりした出来事 ・長女が鉄棒で逆上がりができるようになりました! ・兄弟でお使いに行けるようになりました! | ||
| ●過去のお題 ・学校や塾からの避難経路を歩いたことがありますか? ・防犯ブザーをどのように持たせてますか? ・子供に携帯電話を持たせるべき?持たせないべき? など →お寄せいただいたみなさんの声はこちらでご覧いただけます。 |
冬休みの注意ポイント - セコムと話そう「子供の防犯」ブログ -
セコムの舟生です。
今年も残りあとわずかとなりました。来週の後半あたりから、冬休みに入る学校や幼稚園が多いようですね。夏休みに比べると冬休みは期間は短いのですが、冬だからこそ注意をしなければならないこともあります。
楽しく年末年始を過ごし、気持ちよく新学期を迎えられるように、冬休みの過ごし方について、注意したいポイントを解説します。冬休みだといっても、何か特別なことをするわけではありません。これまでにお話ししてきた注意ポイントをもう一度確認しておきましょう。
みなさんの“声”をご紹介します Part12
セコムの舟生です。
“年末年始” は、一年の中でもとくに安全管理が必要な時期です。帰省や旅行など、家を留守にする機会が多いので、特に警戒が必要です。また、お正月は銀行のATMが使えないこともあって、まとまったお金を手元に置く方も多いと思いますが、引き出すお金は最低限にした上で、その管理にも十分注意をしていただきたいと思います。
このブログでも、過去に「外出時に気をつける8つのポイント」をご紹介しました。年末年始の帰省や旅行に出かける前に、ぜひ参考にしてください。
さて今回は、これまでに頂戴したトラックバックと送信フォームからお寄せいただいたみなさんからの声をご紹介したいと思います。
親子で学ぶ子どもの防犯カレンダーを活用しよう
セコムの舟生です。
先日の記事でご紹介しましたが、「白いおばけのスー 親子で学ぶ子どもの防犯カレンダー 2007」が発売されました。現在全国の書店、バラエティショップなどのカレンダーコーナーに並んでいますので、よろしければ是非お手にとってみてください。
このカレンダーは、週めくり型で、こちらのブログで取り上げている子供の防犯・安全や、季節の話題、親子のコミュニケーションのヒントなどのトピックを毎週取り上げています。
住宅侵入の被害から子供を守るためのチェックポイント
セコムの舟生です。
今年も早いもので12月。残すところあとひと月となりました。大掃除や年越しの準備など、年末に向けて何かと気ぜわしくなりますね。こんなバタバタと慌ただしい時期は、空き巣などの事件も多くなります。お子さんも小学生になると、ひとりでお留守番をする機会も増えますね。今回は、住宅侵入の被害から子供を守るためのチェックポイントをご紹介します。
みなさんの“声”をご紹介します Part11
セコムの舟生です。
送信フォームからお寄せいただいた声をご紹介している「みなさんの“声”をご紹介します」も、今回が11回目。これまで、たくさんの声をお寄せいただいています。
いつも本当にありがとうございます (^o^)
ブログへの感想やご意見はもちろんのこと、応援のコメントや、叱咤激励など、さまざまな声が寄せられています。なかでも子供たちを犯罪から守っていく術についてのコメントが多く寄せられています。
今日はみなさんからの声をもとに、子供たちを犯罪から守る方法のひとつ“防犯ボランティア”についてお話をしたいと思います。
みなさんのブログをご紹介 ~6~ 「 トラックバックキャンペーン 」
セコムの舟生です。
『BlogPeople』さんとのコラボレーションで実施してきた< トラックバックキャンペーン >。これまでお寄せいただいたトラックバックをご紹介してきましたが、今回、ついに最終回を迎えました。
たくさんのトラックバック、本当にありがとうございました。

GPS搭載ランドセル「オリビエナビランド」が人気です
セコムの舟生です。
早いものですでに、来年の小学校入学へ向けてランドセル商戦が始まっています。最近のランドセルは、私の子供の頃のようにただ背負えればよい、というものではないようで、デザインにこだわったものがあったり、さまざまなカラーバリエーションがあったり、防犯ブザーがセットになっていたり…、大人向けのカバンも顔負けの、オシャレで機能的なものになっているようです。
来年4月に新1年生にあがるお子さんをもつ親御さんは、どのランドセルを選ぼうか迷われているところではないでしょうか?そこで今回は、セコムも協力して開発したGPS端末搭載のランドセルをご紹介したいと思います。
全国『安全マップ』コンテストの審査員をしてきました!
セコムの舟生です。
子供の危険回避能力を高める方法の一つとして、子供たちが通う学校周辺や自宅周辺の安全マップの作成ということが各地で盛んに行われるようになりました。
セコムでも、スクールユニフォームの総合メーカーであるオゴー産業様と協力して、今年7月~9月にかけて「全国 『安全マップ』 コンテスト」 を開催し、多数の応募作品が集まりました。
今回は、以前インタビューでご紹介した子どもの危険回避研究所の横矢真理所長とともに、このコンテストの特別審査員として各賞の選考に参加してきましたので、その様子をご報告します。
このコンテストは模造紙に描かれたA部門と、A4サイズの用紙に描かれたB部門の2部門に分かれており、それぞれについて審査を行い、各賞を決定しました。
各審査員とも、それぞれの工夫したポイントに感心したり、驚いたりしながら白熱の議論となり、特にA部門については、結局最優秀作品を一つに絞ることができずに、オゴー賞、危険回避賞、セコム賞の3作品を最優秀賞として選ぶことになりました。
「トラックバックキャンペーン」第4回テーマ発表!
セコムの舟生です。
『セコムと話そう!「子供の防犯」ブログ』とブログ情報ポータル『BlogPeople』さんのコラボレーションで実施している< トラックバックキャンペーン >。今回は、その4回目のテーマを発表したいと思います。

参加いただいた方のトラックバックのなかから「ぜひこれは紹介させていただきたい!」という記事は、このブログと『BlogPeople』のトップページで紹介させていただきます。また『BlogPeople』登録ユーザーの方には、「親子で学ぶ 子どもの防犯カレンダー2007」をプレゼント中です。たくさんの方からのトラックバックをお待ちしています。どうぞ、よろしくお願いします。
それでは、第4回のテーマを発表いたします。
みなさんのブログをご紹介 ~5~ 「 トラックバックキャンペーン 」
セコムの舟生です。
これまで『BlogPeople』さんとの< トラックバックキャンペーン >にお寄せいただいたトラックバックをご紹介していますが、今回で5回目。

今回ご紹介するのは、第3回のテーマとして募集した「公園や公園の遊具で、お子様を遊ばせるときに気を付けていることは、なんですか?」にお寄せいただいたトラックバックです。
みなさんのブログをご紹介 ~5~ 「トラックバックキャンペーン 」
セコムの舟生です。
これまで『BlogPeople』さんとの< トラックバックキャンペーン >にお寄せいただいたトラックバックをご紹介していますが、今回で5回目。

今回ご紹介するのは、第3回のテーマとして募集した「公園や公園の遊具で、お子様を遊ばせるときに気を付けていることは、なんですか?」にお寄せいただいたトラックバックです。
おばけのスー「親子で学ぶ 子どもの防犯カレンダー2007」発売開始
この『セコムと話そう「子供の防犯」ブログ』でもご紹介してきた子供の防犯に関するさまざまな情報をベースとし、本格的な子供の防犯についてのカレンダーとしては日本初となる、週めくり卓上カレンダー「親子で学ぶ 子どもの防犯カレンダー2007」が発売開始されました。
「親子で学ぶ 子どもの防犯カレンダー2007」の制作には、子供の防犯絵本「白いおばけのスー」を監修したセコム株式会社「子を持つ親の安全委員会」も参加。「親子のコミュニケーションを図りながら防犯力を高める」をコンセプトに、親子で楽しみながら子供の防犯を学べるように工夫しました。
毎週、保護者向けの防犯に関するミニ知識や、親子のコミュニケーションのヒントとなる話題を紹介するとともに、子供向けのメッセージとして「スーからひと言」を掲載。毎日、目に触れるダイニングテーブルや勉強机に置いて、親子で楽しみながら防犯意識を高めましょう!
「親子で学ぶ 子どもの防犯カレンダー2007」は、全国の書店、バラエティショップなどでお買い求めいただけます。
→この記事に関するご意見・ご感想送信フォームはこちら
(おばけのスー「デスクトップスケジューラー」をプレゼント中!)
火災を防ぐために気をつけること
セコムの舟生です。
11月に入り、朝晩の冷え込みからも、近づく冬の足音が感じられますね。そろそろ、暖房器具を準備されるご家庭も多いのではないでしょうか (^-^)
さて、11月9日は119番の日。全国の消防署では11月9日~15日までの1週間、秋の全国火災予防運動を実施します。冬は、ストーブなど火の取り扱いが増え、空気も乾燥するため、火災が発生しやすい時季です。
料理をしたり、部屋を暖めるためにストーブを使ったりなど、日常生活のうえで、火の使用は欠かすことができません。しかし、不注意や誤使用などで火の取り扱いを間違えると取り返しのつかないことになりかねません。
冬が本格化する前の今から、火災予防を心掛けておきましょう。今回は、火災を起こさないための注意ポイント、万が一のときの対処法をご紹介します。
子供の事故は家庭のなかで起こっている ~その3~
「 トラックバックキャンペーン 」 第3回テーマ発表!
セコムの舟生です。
『セコムと話そう!「子供の防犯」ブログ』とブログ情報ポータル『BlogPeople』さんでは、現在< トラックバックキャンペーン >を行っています。

トラックバックしていただいた記事のなかから「これは!」と思うブログをこのブログでご紹介させていただくほか、
『BlogPeople』のトップページでもご紹介させていただき、BlogPeople登録ユーザーの方には、「親子で学ぶ 子どもの防犯カレンダー2007」をプレゼント!いたします。
これまで、「子供に携帯電話を持たせるべき? 持たせないべき?」と「お子様の行動でヒヤリとした(一歩間違えると事故につながった)出来事、思い出は、ありますか?」というテーマでみなさんからのコメントを募集し、たくさんのご意見・トラックバックをいただいています。
みなさん、本当にありがとうございます!

まだご覧になっていない方は、ぜひ一度ご覧ください。
それでは、第3回のテーマを発表したいと思います!
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公園デビューのエピソード・公園での 思い出などもお寄せください。 | ||
たとえば、
・自分の子供だけでなく、全体の子供を見るよう心掛けています、
・遊具の高い場所まで、登ってしまうこともあり、目が離せない
・我が子の遊び友達の顔、名前などもチェックしながら…
・同じ年頃の子供を持つお母さんたちと知り合い、情報交換の場として活用
など。
第1回、第2回に引き続き、たくさんの方からのトラックバックをお待ちしています。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
みなさんのブログをご紹介 ~4~ 「 トラックバックキャンペーン 」
セコムの舟生です。
『BlogPeople』さんとコラボレーションでお届けしている< トラックバックキャンペーン >ですが、みなさんからのトラックバックがどんどん寄せられていて、嬉しい限りです \(^o^)/ ありがとうございます!

みなさんは、もうご覧になりましたか? まだご覧になっていない方は、ぜひ一度ご覧ください。同じ子を持つ親の気持ちや、子供に対する想いがひしひしと伝わってきます。
今回ご紹介するのは、「お子様の行動でヒヤリとした(一歩間違えると事故につながった)出来事、思い出は、ありますか?」というテーマにお答えいただいた「あいりんのお気に入り☆」と「はい、うちが(´Д`ヽ)トホホ家族ですが、なにか?」です。
子供の安全を科学する ~産業技術総合研究所の取り組み~
セコムの舟生です。
子供の死亡原因について調べてみると、先天的なものの影響を受ける1歳未満を除くと、1歳から19歳までの死因の第1位は不慮の事故です。「経済産業省の子供の安全への取り組み<その1>」でご紹介した、経済産業省 製造産業局デザイン・人間生活システム政策室 室長補佐 諸永裕一さんとのお話にもありましたが、子供の事故が起きると「子供に注意を向けていなかった親の責任」のほうへ目が向けられがちです。しかし、それでは事故防止の根本的な解決にはなりません。
今回は、事故サーベイランスプロジェクトに携わった研究者、独立行政法人産業技術総合研究所・デジタルヒューマン研究センター 主任研究員 本村陽一さん、人間行動理解チーム長 西田佳史さんにお話を伺います。
子供の事故は家庭のなかで起こっている ~その2~
セコムの舟生です。
今回は、先日お届けした「子供の事故は家庭のなかで起こっている ~その1~」に引き続いて、家庭のなかで起こる事故から子供を守る方法についてご紹介したいと思います。
前回は、0~1歳児の行動パターンから起きやすい事故とその対処法をお伝えしましたが、今回は1~2歳児をテーマにレポートします。
1~2歳児になると、赤ちゃんのころに比べて行動範囲や興味を示すものの幅がかなり広くなります。歩き始めますし、走ることも、何かによじ登ることも覚えます。このころはとくに、目を離したところでおこる不注意による事故に気をつける必要があります。
みなさんのブログをご紹介 ~3~ 「 トラックバックキャンペーン 」
セコムの舟生です。
『セコムと話そう「子供の防犯」ブログ』とブログ情報ポータル『BlogPeople』で、現在< トラックバックキャンペーン >を行っています。
これまでに、「TAKARAMONO」と「練習帳」、「ヒトヅマ生活 ~あくまで育児日記です~」と「いづみ工房 ~ビーズの箱~」をご紹介してきました。
今回、みなさんにご紹介するブログは、先日募集した「お子様の行動でヒヤリとした(一歩間違えると事故につながった)出来事、思い出は、ありますか?」というテーマにお寄せいただいたトラックバックです。
これまでも、子供たちへの想いがいっぱいつまった素晴らしいブログをご紹介してきましたが、今回ご紹介するブログも負けず劣らずの素晴らしさ。ぜひご覧ください。
子供の事故は家庭のなかで起こっている ~その1~
セコムの舟生です。
お子さんをお持ちのみなさんは、家の中でも何かしらヒヤリとした経験があるのではないでしょうか? 私も自分の子供が背の高い椅子から転落してヒヤリとした経験があります。子供の事故の多くは、実は家庭のなかで起きているんです。あるデータによると、家庭のなかで事故を経験した保護者の80%以上が「ほんの少しの気配りで防止可能」と答えています。
今回から数回に分けて、家庭内の事故から子供たちを守るということをテーマにお送りしたいと思います。統計から子供たちの行動パターンを知れば、防げる事故もたくさんあるのです。
初回の今回は、0~1歳児に多く見られる事故と、その対処法をご紹介します。
「キッズデザイン協議会」における取組み
セコムの舟生です。
10月も残りわずかですね。そろそろ各地で紅葉の便りが聞かれる季節となりました。群馬県の谷川岳や栃木県の那須高原は、今が見ごろだそうです。東京にも紅葉の名所と呼ばれるスポットはいくつかありますが、11月中旬~下旬以降が見ごろのようです。みなさんのお近くではいかがですか?
今回は、「キッズデザイン協議会」における取り組みについての続報をお伝えします。
「 トラックバックキャンペーン 」 第2回テーマ発表!
セコムの舟生です。
先日、「子供に携帯電話を持たせるべき? 持たせないべき?」というテーマでみなさんからのコメントを募集いたしました。
みなさまからさまざまなご意見のトラックバックをしていただきました。
ありがとうございました!
いただいたトラックバックのなかから、「TAKARAMONO」「練習帳」や、「ヒトヅマ生活」「いずみ工房」をこのブログで紹介させていただきました。また、『BlogPeople』のトップページでも一定期間、紹介させていただきましたので、ぜひご覧ください。

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現在、子育て、育児をしている方への 教訓メッセージとしてもお寄せください。 | ||
たとえば、
・お風呂で溺れそうになった…
・ペットボトルのキャップを誤って飲み込みそうになった…
・玄関の段差で子供が転倒しそうになった…
などなど。
たくさんの方からのトラックバックをお待ちしています。
では、参加方法をご説明します…
みなさんのブログをご紹介 ~2~ 「トラックバックキャンペーン 」
セコムの舟生です。
今、『セコムと話そう!「子供の防犯」ブログ』では、ブログ情報ポータル『BlogPeople』さんとのコラボレーション企画を行っています。

先日は、そのトラックバック紹介の第一弾として「TAKARAMONO」と「練習帳」をご紹介しましたがみなさんにご紹介したいトラックバックは、まだまだあるんです! (^o^)
というわけで、今回もみなさんからお寄せいただいたトラックバックをご紹介したいと思います。
天災に備えて、親子で話し合おう
セコムの舟生です。
9月10月といえば、日本では台風シーズンですね。今回は以前、セコムIS研究所の甘利氏がご紹介した「『READY NEW YORK』~家族で緊急事態に備えるためのガイド~」から、天災に関する情報をお届けします。
この「『READY NEW YORK』~家族で緊急事態に備えるためのガイド~」は、ニューヨーク市の災害対策など、緊急事態の対応を担当している緊急管理局(OEM:Office of Emergency Management)が、市民に向けて緊急事態への「対応準備」を具体的に呼びかけるためプログラムです。あくまでもニューヨーク市民に向けられたコンテンツではありますが、日本人も参考にすべき点が多々あります。
それでは、今回も甘利氏から紹介してもらいましょう。
みなさんの“声”をご紹介します Part10
セコムの舟生です。
朝晩、グッと冷え込むようになりましたね。季節の変わり目で風邪をひいたり、体調を崩したりするお子さんも増えているようです。
うちの子も鼻をぐすぐすしています(^-^;)。外から帰ったら、まず手洗いとうがいをしっかりすることが大事ですね。
今回は、みなさんからいただいた声をお届けする「みなさんの“声”をご紹介します」の記念すべき Part10 をお送りします (^◇^)/
みなさんのブログをご紹介 ~1~ 「トラックバックキャンペーン 」
セコムの舟生です。
先日、ブログ情報ポータル『BlogPeople』さんとのコラボレーション企画< トラックバックキャンペーン >がスタートしました。第1回は、「子供に携帯電話を持たせるべき? 持たせないべき?」というテーマでトラックバックをお寄せいただいています。
早速、お寄せいただいたトラックバックの中から、みなさんにご紹介していきたいと思います。
家族で一緒に“孫の日”を楽しもう
セコムの舟生です。
突然ですが…10月の第3日曜日は、何の日かご存じですか?
正解は“孫の日”です。
“孫の日”は、1999年に制定された新しい記念日。母の日、父の日、敬老の日…があるわけですから、孫の日があっても不思議ではありませんね。子供を持つ親にとっても、おじいちゃん、おばあちゃんからもらう、孫へのプレゼントは、実にありがたいものです (*^_^*)
孫の日の日曜日、ご両親を誘って、3世代でお弁当を持って遊びに出かけるというのはいかがでしょう?
今回は「孫の日に、楽しくちらしずしをつくろう!」という話題をお届けします。家族そろって共同作業でつくる…というのも、いいかもしれませんね。
子供の安全 ~小学校の取り組み~
セコムの舟生です。
先日、「学校での子供の安全を考える」と題して、文部科学省の「学校安全に関する具体的な留意事項等」の内容についてご紹介しました。今回も、引き続き、文部科学省が発表した資料から学校での子供の安全をレポートしたいと思います。
文部科学省では、来年度から2万校の公立小学校に「放課後子ども教室」を設ける方針を明らかにし、約138億円を概算要求に盛り込みました。
学校での子供の安全を考える
セコムの舟生です。
先日もご紹介しましたが『セコムと話そう「子供の防犯」ブログ』では、ブログ情報ポータル『BlogPeople』さんとコラボレーションして< トラックバックキャンペーン >を行っています。また、これまでも専用フォームでみなさんからのご意見・ご感想をたくさんお寄せいただいています。
そんなみなさんからの声のなかで、このような不安をお寄せいただくことがあります。
>「頻繁に“不審者情報”のお知らせが学校から届くので不安です」
以前にも「ハインリッヒの法則」をご紹介していますが、小さな出来事が、実は大きな事件の予兆であったりします。身の回りで発生する小さな事件は、決して軽視してはいけません。
「トラックバックキャンペーン」みんなで考えよう“子供の防犯”“子供の安全”
セコムの舟生(ふにゅう)です。
いつもこのブログを読んでいただいている方も、初めて訪れていただいた方も、みなさんにご参加いただきたい < トラックバックキャンペーン > のお知らせです。子供たちを守るために、多くのみなさんからのご意見を集めたいと思い、このキャンペーンを企画しました。
今日から約2ヶ月間にわたり、ブログ情報ポータル『BlogPeople』さんとのコラボレーション企画をスタートします。

早速ですが、第1回のトラックバックテーマを発表したいと思います。
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では、初めて訪れていただいた方へこの『セコムと話そう「子供の防犯」ブログ』について少し説明をさせていただきます。
みなさんの“声”をご紹介します Part9
セコムの舟生です。
専用フォームにお寄せいただいたご意見、ご感想をお届けしている「みなさんの“声”をご紹介します」ですが、今回で9回目。毎回、たくさんの声をお寄せいただき、本当にありがとうございます (=´▽`=)/
ここのところ、夏休み期間中にあった事故を引き合いに、子供の安全について心配する声が多く届いています。
7割超が子どもの犯罪被害に「不安あり」
セコムの舟生です。
近年、小学生のお子さんにも携帯電話を持たせているご家庭が増えているようです。みなさんのご家庭はいかがでしょうか?
ときどき、携帯電話にストラップを付けて、首からさげているお子さんを見かけますが、遊具や自転車などに首にかけたストラップが引っかかってしまった場合、大きな事故になりかねません。実際に、遊具にストラップが引っかかりケガをするという事故も起きています。どのように携帯することが安全で利用しやすいのか、親子で話し合ってみましょう。
今回は、8月に内閣府政府広報室が発表した『子どもの防犯に関する特別世論調査』について、お伝えしていきます。
この調査は平成18年6月22日~7月2日の間、全国の20歳以上の方3,000人を対象に、子供の防犯に対する意識を調査したものです(有効回収数:1,834人)。
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この機会に、ぜひ『セコムの安心・安全情報マガジン』のサイトからメールマガジンにご登録ください。
この『セコムの安心・安全情報マガジン』との連動コンテンツでは、『SECOM TV CANNEL756』では、親子で楽しみながら防犯や安全についてを学べる『ほぼ2分間!お役立ちセキュリティ講座』『SECURITY NEWS』『出動!ビートマン』といった生活に役立つコンテンツが盛りだくさん! 親子で一緒にご覧になってはいかがでしょうか?
→この記事に関するご意見・ご感想送信フォームはこちら(おばけのスー「デスクトップスケジューラー」をプレゼント中!)
発表! キッズデザインマーク
セコムの舟生です。
9月も下旬になりましたね。夏休み気分もすっかり抜けて、生活のリズムも通常のペースに戻った頃だと思います。お子さんは毎朝、元気に登校していますか?
今回は、8月24日(木)に東京ビッグサイトで行われた、「キッズデザイン賞創設記念シンポジウム」と「キッズデザイン展2006」についてレポートします。
スケジューラー&壁紙プレゼント!
「子供の防犯」ブログでは、皆さんの声を募集しています。
以下の、簡単なアンケートにお答えいただくだけで、もれなくおばけのスー「デスクトップスケジューラー」をプレゼントいたします!
なお、いただいたご意見・ご感想は、今後記事で取り上げさせていただきます。ご意見、お待ちしております!
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学校や塾からの避難経路を歩いたことがありますか? | ||
| ●過去のお題 ・防犯ブザーをどのように持たせてますか? ・子供に携帯電話を持たせるべき?持たせないべき? ・地震に備えてどのような準備をしていますか? など →お寄せいただいたみなさんの“声”はこちらでご覧いただけます。 |
お知らせ

ブログは子供を救う!? 「子供を守る」トラックバック企画
~月間120万PV(ページビュー)を誇る『BlogPeople』トップページで
あなたのブログを紹介!~
10月2日から約2ヶ月間にわたり、ブログ情報ポータル『BlogPeople』さんとのコラボレーション企画がスタートします!
これまで「今週のお題」に対し、みなさんからたくさんのご意見をいただいております。ありがとうございます。来月から始まるこの企画では、さらにブログをお持ちの方に、お題に沿った記事をご自分のブログの中で書いていただき、トラックバックをしていただきたいと考えています。
そして、トラックバックしていただいた記事の中から、「この記事、このブログはぜひみなさんに紹介させていただきたい!」と思うサイトを、『BlogPeople』さんのトップページでご紹介させていただきます。
この企画を通し、みなさんとのコミュニケーションをさらに活発にし、子供を持つ親として、子供の防犯・安全をについて一緒に考えていきたいと思っています。
第1回のお題は10月2日発表! もちろん、これまで通りのご意見も大歓迎ですので、どんどんみなさんの声をお寄せください。
お待ちしています!
さらに!今なら、もれなくおばけのスー「オリジナル壁紙」プレゼントも実施中です!ぜひダウンロードしてくださいね。
「がすてなーに ガスの科学館」体験レポート
セコムの舟生です。
明日から3連休ですね。夏休みがやっと終わったばかりという気もするのですが、もう秋の行楽シーズンです。子供たちに「どっか連れてって~!」と、せがまれて、「どこに連れて行こうか…」と、頭を悩ませている、お父さん・お母さんも多いのではないでしょうか?
今回は、東京・豊洲に新しくできた「がすてなーに ガスの科学館」の体験レポートをお届けします(^o^)/
防災について考えよう - ニューヨークの災害対策(後編) -
セコムの舟生です。
前回の「防災について考えよう - ニューヨークの災害対策<前編> -」に引き続き、セコムIS研究所の甘利康文氏にニューヨークの災害対策についてレポートしてもらいます。
* * * * * * *
みなさん、こんにちは。セコムの甘利です。
前回は、家庭での災害に対する備えについてお伝えしました。今回は、街中で災害に遭ってしまった場合の対処法について、ニューヨーク緊急管理局(OEM)が発行する『家庭の緊急事態に備えるためのガイドブック(RNY)』を参考にしながら、ニューヨーク市のケースをお伝えしていきたいと思います。
もちろん、日本でも応用できますし、何事も備えておくことが肝心です。
防災について考えよう - ニューヨークの災害対策(前編) -
セコムの舟生です。
5年前の9月11日、アメリカで同時多発テロ事件が発生しました。月日の経つのは早いもので、もう5年が経ちます。あの事件からほどなくして私の長女はこの世に生をうけました。子供たちの未来のために、あのような悲惨な事件が二度と起こらないように、心から願うばかりです。
9月は、防災の日(9月1日)もあり、全国各地の学校や自治体で防災訓練が行われます。みなさんの地域ではいかがでしょうか? 防災意識が高まる時期ですが、一時的な高まりで終わらないよう、常に防災を心掛けなければいけませんね。
今回は、セコム株式会社 IS研究所の甘利康文氏が、ニューヨークの災害対策について、レポートします。ニューヨークの事例を参考にしながら、身近な防災意識を高めていきましょう。
みなさんの“声”をご紹介します Part8
セコムの舟生です。
このブログにはみなさんからたくさんのご意見が寄せられています。
ありがとうございます。
先日お話した「新学期の注意ポイント」という記事にも、次のようなご意見をいただきました。
新学期の注意ポイント -セコムと話そう「子供の防犯」ブログ-
セコムの舟生です。
今年の夏休みは、いかがでしたか? お子さんといろいろなイベントに参加したり、一緒に何かに取り組んだりして、楽しい夏休みになったことと思います (^o^)/
その一方で、プールの吸水口で女児が死亡した事故や、シュレッダーによる幼児の指切断事故、海や川でも子供たちが被害に遭う事故などの報道が大きく取り上げられた夏休みでもありました。
スケジューラー&壁紙プレゼント!
「子供の防犯」ブログでは、皆さんの声を募集しています。
以下の、簡単なアンケートにお答えいただくだけで、もれなくおばけのスー「デスクトップスケジューラー」をプレゼントいたします!
なお、いただいたご意見・ご感想は、今後記事で取り上げさせていただきます。ご意見、お待ちしております!
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地震に備えてどのような準備をしていますか? | ||
| ●過去のお題 ・教えてください!子供を守る、身近な地域活動 ~第2弾~ ・防犯ブザーをどのように持たせてますか? ・子供に携帯電話を持たせるべき?持たせないべき? など →お寄せいただいたみなさんの“声”はこちらでご覧いただけます。 |
さらに!今なら、もれなくおばけのスー「オリジナル壁紙」プレゼントも実施中です!
ぜひダウンロードしてくださいね。
「防災の日」を防災用品のチェック日にしよう
《募集します》夏休み中にヒヤリとしたできごと、ありませんでしたか?
セコムの舟生です。
子供たちの夏休みも、あとわずかですね。先日、「親子で一緒に、旬の夏野菜を使ってハンバーガーをつくってみよう」と題して、ハンバーグづくりのご紹介しましたが、さっそく「実際につくってみたよ」というコメントをお寄せいただきました。ありがとうございます。夏休みのいい思い出にづくりに貢献できて、私も嬉しいです \(^o^)/
この夏休みの期間中、子供が新しいチャレンジをして一回り成長したり、親子で一緒に何かに取り組んだりと、楽しい思い出はできたでしょうか?
ただこの夏を振り返ると、市営プールでの痛ましい事故など、「まあ、大丈夫だろう」というちょっとした油断から大惨事につながってしまったこともたくさんありました。ハインリッヒの法則を以前ご紹介しましたが、小さな出来事を見逃したために重大な事件へとつながることがあるのです。
そこで今回は、「夏休み中にヒヤリとしたできごと」を募集します。
気づかず見過ごしてしまっているような、小さな“ヒヤリ“がありませんでしたか?
子供は、大人が思ってもいない状況で、危険な目にあうことがあるのです。
いただいたご意見の中からいくつかを、このブログでご紹介させていただきます。
みなさんで共有し、予備知識としていくことで、子供の事故が少しでも防げると信じています。
それでは、ご意見お待ちしています!
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経済産業省の子供の安全への取り組み(その2)
セコムの舟生です。
前回から引き続き、経済産業省 製造産業局 デザイン・人間生活システム政策室室長補佐 諸永裕一さんに、経済産業省と子供の安全について伺った内容をレポートします。
前回は、子供の事故はなぜ起こるのか? というテーマで話していただきました。後編の今回は、子供に安全なデザインを実現するためにどのような取り組みを行ってきたのかを、話していただきました。
経済産業省の子供の安全への取り組み(その1)
セコムの舟生です。
悲しいことに、子供の事故があとを絶ちません。そうしたなか、経済産業省が「子供の安全」対策に動き出しています。なぜ、経済産業省が「子供の安全」なのか? 今回は、経済産業省 製造産業局デザイン・人間生活システム政策室 室長補佐 諸永裕一さんにお話を伺ってきました。前編と後編の2回に分けて、そのときの模様をお届けしたいと思います。
前編の今回は、子供の事故はなぜ起こるのか? というテーマで話していただきました。
親子で一緒に、旬の夏野菜を使ってハンバーガーをつくってみよう
セコムの舟生です。
これまでにも「親子でつくろう! キャーケーキ」や「親子でスーの折り紙をつくろう!」などを通じて、親子のコミュニケーションの大切さをご紹介してきましたが、今回は、旬の夏野菜を使って、親子で楽しくつくるハンバーガーの話題をお届けしたいと思います。
親子で役割分担を話し合って、楽しくハンバーガーをつくりましょう!
お昼ご飯などに、親子で挑戦してみてはいかがでしょうか?
スーパーでは、1年中野菜が並べられて便利な反面、旬の野菜がわからないお子様もいらっしゃるかと思います、夏の旬の野菜は「トマト」「ナス」…などお話をしながらつくってみてはいかがでしょう。夏休みなどのまとまった休みがないと、子供と一緒に料理をする機会がなかなかとれないのが、現実だと思います。失敗しても、大成功でも、きっと、すてきな夏休みの思い出になりますよ。
野菜を切ったり、ハンバーグを焼いたりするところは大人の担当。ハンバーグをこねたり、形を整えるところは子供の担当です。
ココセコムのスタジアムイベント大成功!
セコムの舟生です。
今回は、8月4日(金)~6日(日)に千葉マリンスタジアムでの千葉ロッテマリーンズと福岡ソフトバンクホークスの試合開催期間に行われた、ココセコムスタジアムイベントについて、レポートします。
私がイベントに参加をした、8月4日の千葉マリンスタジアムには、多くの観客が集まっていました。夏休みとはいえ、平日の夕方に、これほどたくさんの人が球場に足を運んでいるということに、まず、驚きました。お父さんは夏休みをとっての観戦でしょうか? 意外と小さなお子さん連れのご家族が多かったのが印象的でしたね。
外出時に気をつける8つのポイント
セコムの舟生です。
夏休みも、ちょうど半分。










